2013年12月14日

巻き爪治療は、まだ病院で行うんですか?

あなたは、まだ巻き爪治療を病院でしようとしますか?

今日では、巻き爪の治療は病院ばかりで行うのではないようです。
接骨院も巻き爪専門店でも行っています。

いずれにしても、こんなに巻き爪の患者が増えているようですが、
ネットなどでは10人に1人の割合だとも記されています。

こんなに多くの人が巻き爪だとすると、
治療機関などが近くにないような人にとっては、
できれば自宅で巻き爪を治療できると非常に助かりますね。

それに加え、診療の為の通院や診療費、交通費など諸経費や時間の無駄が省けます。

そこに誕生したのが、「巻き爪ブロック」です。
巻き爪の予防的な治療も行える用具ですから、
病院でわざわざ診療してもらう必要がないほどに簡便に自分で痛みも無くせます。

ただし、巻き爪ブロックの開発者もそうでしたが、
お母さんが脳血管障害で倒れて初めて巻き爪の歩くことに深刻な影響あったわけです。

巻き爪になっていない人には、この問題はなかなか理解できないかも・・・。

中には、こうした用具が市販されていることすら知らない人も多いでしょう。
私も、実はこんなに簡便なものがあることを知りませんでした。

一方で、街中の巻き爪専門店や接骨院などでも治療し始めています。
こういうのは病院じゃないので、治療ではなく、施術なんでしょうか。

開発者は、巻き爪ブロックの試作品はお母さんで試されましたが、
「何かしたの?」といいださうほど、巻き爪が楽になったようです。




その点で、類似のことが出るようになったんだと想像的ます。
しかし折角なら、自分で巻き爪ブロックを取り寄せて見ては如何でしょう。

通販なら、全国どこへでも宅配されますから便利です。
とにかく、開発者は相当汎用性のある商品に仕立てる為に、
なんと2年余りも費やしたそうです。

そのメリットが、商品となって結実したのもだといえそうです。
⇒ 痛み巻き爪
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posted by 巻爪直子 at 00:36| 巻き爪治療 | 更新情報をチェックする
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